NEXT 2020

開発エリア概念図

開発エリア概念図

様々な構想が暮らしを変える、
未来の見晴らしがいいエリア。

ここにあるのは、刻々と、かつダイナミックに進化し続ける東京を肌で感じられる東京サウスエリアの未来図。
2020年夏季オリンピック、さらにその先へと向かい、世界の視線が注がれる東京にあって、
様々なプロジェクトが胎動し、街を変え、暮らしを変え、世界との距離をさらに縮めようとしています。

羽田空港とよりスムーズにつながる新空港線「蒲蒲線」構想。

東急多摩川線と京急空港線をつなぐ新線の構想、それが新空港線「蒲蒲線」。羽田空港と都心を直結し、渋谷・新宿・池袋などの副都心、さらに埼玉、川崎・横浜方面ともアクセスがスムーズに。大田区内の電車移動も便利になります。羽田空港と東京エリアの「未来」と「夢」をつなぐ、注目の構想です。

羽田空港とよりスムーズにつながる新空港線「蒲蒲線」構想。

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「アジアヘッドクォーター特区」構想の一翼を担う、「羽田空港跡地まちづくり計画」。

アジアにおける企業拠点の東京への集積を目指し、外国企業誘致を進める「アジアヘッドクォーター特区」構想。「品川」・「田町」駅間に予定されるJR山手線新駅など新たな開発事業が続々と進行中。羽田空港跡地に建設中の「羽田空港跡地まちづくり計画」もその一環で、商業・芸術文化・先端技術の研究・宿泊などのための施設が一体となった、海外との交流拠点が誕生します。

「羽田空港跡地まちづくり計画」

※2017年6月発表時

「リニア中央新幹線」品川─名古屋間 2027年開業予定。

時速500㎞で走行できる超電導リニア方式を採用し、東京(品川)─名古屋間を最速40分、東京(品川)─大阪(新大阪))間を最速67分で結ぶリニア中央新幹線。前者は2027年、後者は最短2037年(当初計画2045年)に開業予定。品川駅を起点に、3大都市圏を結ぶ大動脈輸送の2重系化や時間短縮効果による日本の経済・社会活動などのさらなる活性化が期待されています。

「リニア中央新幹線」品川─名古屋間 2027年開業予定。

羽田空港と成田空港をダイレクトにつなげ、世界をさらに身近に引き寄せる「都心直結線」構想。

羽田・成田両空港へのアクセス向上を目的に、成田空港につながる京成押上駅と羽田空港から京浜急行が乗り入れる泉岳寺駅を地下でつなぐ「都心直結線」構想。東京駅近くに新東京駅を新設する計画で、都心から成田・羽田両空港への所要時間の短縮が期待され、訪日外国人増加への対応も図られます。

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お問い合わせいただいた方には、優先的に最新情報をお届けします。 お問い合わせいただいた方には、優先的に最新情報をお届けします。

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※掲載の開発エリア概念図は、航空写真をもとに描き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。
※掲載の情報は2018年4月現在のものです。