Value

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過去10年間において
「横浜」駅1駅区間に
供給された物件のうち、
1という高い希少性。

資産価値が保たれやすい駅近立地。

「横浜」1駅1分にして、
「住みたい沿線ランキング」でも上位に支持される東急東横線、
さらに最寄駅10分圏内の駅近に位置する本物件は、
分譲マンションのリセールバリュー(価格維持率)の指標においても
高い価値が期待できます。

対象期間:2007年10月~2017年10月 データ資料:不動産経済研究所

対象期間:2007年10月~2017年10月 データ資料:不動産経済研究所

自然災害の脅威が少ない、
安心・安全の立地。

  • 横浜エリアでは希少な、液状化の危険性がかなり低い立地。

    グランイーグル横浜反町は、埋め立て地ではない自然堆積の固い土壌の上に建っており、地盤を崩す液状化現象が発生する危険性はかなり低いと分析されています。

    • ※横浜市 総務局危 機管理室 東京湾 北部地震被害想定液状化マップ:神奈川区 参照

  • 土砂災害の不安がない安心の立地。

    グランイーグル横浜反町のある松本町エリア内は土砂災害警戒区域がほとんどなく、特に建物周辺は半径約100mにわたって警戒区域のない安心の立地です。

    • ※神奈川県土砂災害警戒情報システム土砂災害警戒区域等マップ参照

  • 強固な地盤へ安全の直接基礎工法。

    関東ローム層と呼ばれる火山灰土で覆われた神奈川区の地質は、自然堆積の安定したローム土により、住宅地盤として良好な強度が確保されています。強い地盤に直接基礎を建てることで、耐震性に優れた建物を実現します。

再開発により
さらに進化する横浜。

  • 横浜駅西口再開発

    2020年、「横浜」駅西口に超高層ビル完成予定。現在、「横浜」駅西口の「横浜CIAL」、「横浜エクセルホテル東急」跡地において、26階建て(地上約132m)の超高層駅ビルが建設中。商業施設、スポーツ施設、保育所などが入る他、横浜駅西口直結の歩行者通路によって駅利便性も高まります。

  • 横浜駅西口再開発 概念図

  • みなとみらい地区再開発

    みなとみらい地区で複数の大規模再開発事業が進行中。 2020年開催の東京オリンピックを見据えて、商業施設、オフィス、ホテルといった 都市的機能を中心に、各区画で注目の再開発事業が進められています。

    • みなとみらい21中央地区 58街区開発事業計画の完成イメージ (2021年7月完成予定)(※2017年10月プレスリリース発表時)

    • ぴあ株式会社 大規模音楽アリーナ完成イメージ (2020年春完成予定)

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※掲載の環境写真は平成29年4月に撮影したものです。

※徒歩での所要時間は80m=1分での概則です。

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